HOME   |   ベルメゾン   |   セシール   |  
 
書 籍 C D DVD ゲームソフト エレクトロニクス ソフトウェア ホーム&キッチン ホ ビ ー
 
哲学・思想 
倫理学・道徳 
心理学 
文化人類学・民俗学 
言語学 
女性学 
本・図書館 
思想誌 
選書・叢書 
参考図書 
人文・思想 全般 

(6)
選書・叢書   前へ戻る 6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  次へ進む
 
 熊から王へ―カイエ・ソバージュ〈2〉 (講談社選書メチエ)

中沢 新一,講談社
¥ 1,680
 
 日本軍のインテリジェンス なぜ情報が活かされないのか (講談社選書メチエ)

小谷 賢,講談社
著者の主張のポイントは、「常に政策サイドから情報の要求をだし、情報サイドに情報を収集・分析させる情報運用」(インテリジェンス・サイクル)であり、政策立案サイド(旧日本軍では作戦部)が情報収集・分析をやり始めると政策決定に都合...¥ 1,680
 
  
 
 分類という思想 (新潮選書)

池田 清彦,新潮社
 構造主義科学論を唱える著者の、比較的初期の作品。生物学の大問題である分類学を扱い、構造主義分類学を提唱している。構造主義科学論とは、人間の認識を基本にすえた科学のこと。世界は、我々の目に見えるような存在なのであり、見え...¥ 1,155
 
 フッサール起源への哲学 (講談社選書メチエ)

斎藤 慶典,講談社
フッサールが垣間見た前人未踏の地平とは何だったのか。 「超越論的主観性」という概念を「主観」ないし「自我」という側面から見る限り、現象学はやっぱり単なる主観主義にしか見えない。 だが、著者も言うように「超越論的主観性」とは...¥ 1,785
 
  
 
 愛と経済のロゴス―カイエ・ソバージュ〈3〉 (講談社選書メチエ)

中沢 新一,講談社
¥ 1,575
 
 待賢門院璋子の生涯―椒庭秘抄 (朝日選書 (281))

角田 文衛,朝日新聞社
西行についての多くの本(フィクション、ノンフィクション共に)が、この「待賢門院璋子の生涯―椒庭秘抄」をどれだけ参考にしているか、それらを読めばよく分かる。 ほとんど原典とも言える、貴重な労作。¥ 1,470
 
  
 
 パラサイト式血液型診断 (新潮選書)

藤田 紘一郎,新潮社
¥ 1,050
 
 知の教科書 批評理論 (講談社選書メチエ)

丹治 愛,講談社
 1990年以降に現れた最新の批評理論(ポストコロニアル批評/ニューヒストリシズム)も紹介してあり、タイトルにも書いたが、批評理論についての基礎知識を得るには良い本だろう。私のような批評理論について興味は持っているが、そ...¥ 1,575
 
  
 
 オスマンvs.ヨーロッパ―〈トルコの脅威〉とは何だったのか (講談社選書メチエ (237))

新井 政美,講談社
映画を見てトルコの歴史はとても長いことを知りました。 ¥ 1,680
 
 大正天皇 (朝日選書)

原 武史,朝日新聞社
「大正天皇」という着眼点自体が面白いと思う。 地方巡啓についての記述量が多すぎるきらいはあるが、 大正天皇の実像に迫った力作であることは間違いない。¥ 1,365
 
  
Copyright @2006 myminty.com, japan. All rights reserved.