HOME   |   ベルメゾン   |   セシール   |  
 
書 籍 C D DVD ゲームソフト エレクトロニクス ソフトウェア ホーム&キッチン ホ ビ ー
 
思想 
国際情勢 
軍事問題 
戦争 
法律 
弁護士 
民事裁判 
労働問題 
エコロジー 
その他 
思想・社会 全般 

(9)
思想・社会   前へ戻る 9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  次へ進む
 
 戦争は女の顔をしていない

スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ,三浦 みどり,群像社
従軍女性たちが戦地で、何を見、何を感じていたか。本書では、若すぎた彼女たちがまだ戦争というものをうまく実感できずに、今までの幸せだった日常をつい持ち込んでしまう、という場面に何度も出会う。 名狙撃兵のサーシャは、赤いマフ..¥ 2,100
 
 沈黙のファイル―「瀬島 龍三」とは何だったのか 新潮文庫

共同通信社社会部,新潮社
¥ 660
 
  
 
 禅の心 茶の心

有馬 頼底,真野 響子,朝日新聞社
¥ 1,680
 
 気楽なさとり方

宝彩 有菜,日本教文社
¥ 1,330
 
  
 
 たった一人の30年戦争

小野田 寛郎,東京新聞出版局
¥ 1,682
 
 41歳からの哲学

池田 晶子,新潮社
「14歳からの哲学」は良かった。普遍的な内容だし、むしろ41才(以上)が読んでもためになった。それは41才にも14才の頃があり、気持ちが分かるから。しかし、である。この本はタイトルが二番煎じ、内容はお粗末。週刊誌への連載だけに、...¥ 1,260
 
  
 
 コトの本質

松井 孝典,講談社
前書きにも書かれているが、これは松井先生にインタビューをしたものをまとめたものである。 そしてこの本をまとめる苦労もそこに描かれている。インタビュアーが松井先生の回答を理解できない。まとめられない・・それは一重に松井先生..¥ 1,575
 
 沖縄戦・渡嘉敷島「集団自決」の真実―日本軍の住民自決命令はなかった! (ワックBUNKO)

曽野 綾子,ワック
御用作家なのだからこういうものを書くしかなかったのだろうが、もういい加減に情緒主義をやめて悔い改めないと、そのうちカトリック教会自体にも天罰が下るかもしれない。¥ 980
 
  
 
 こうして僕は世界を変えるために一歩を踏み出した

鬼丸昌也,こう書房
著者の活動や真摯な姿勢には心から敬服させられた。ただ、「本」としては全体に説明不足でわかりにくい点が多すぎると思う。特に下記の点は記述が無いが、是非書いて欲しかった。 ・NPOを自分で作る際、既にその分野で活動する海外のNPO..¥ 1,470
 
 SAS戦闘員―最強の対テロ・特殊部隊の極秘記録〈下〉 (ハヤカワ文庫NF)

アンディ マクナブ,Andy McNab,伏見 威蕃,早川書房
とりあえず、クソ面白くて一気に上下巻読んでしまった。 本書は著者の幼少、陸軍入隊からSAS入隊、SASでの試練や事件などの途中までを綴ったノンフィクションである。 陸軍のころは銃を撃つ単純な喜びから、SAS隊員になり人の命を守るた..¥ 735
 
  
Copyright @2006 myminty.com, japan. All rights reserved.