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 ゼロの使い魔 15 (15) (MF文庫 J や 1-18)

ヤマグチ ノボル
とても面白かったです!ここのレビューで『先延ばしにしてる感が…』云々っての読んで、まぁ一応読んでおくか〜くらいのノリで読みましたが、全然そんなことない、ガッツリお話が動いて面白かったです!次巻も楽しみにしてます。¥ 609
 
 キノの旅 12―the Beautiful World (12)

時雨沢 恵一
今回は特に主人公格の人々(キノ・師匠・シズ)たちが戦いません。 国があって、あるいは国の外で、 そこに居る人たちの横を通り過ぎる「旅人さん」の位置づけです。 「3の倍数は節目の数」とあとがきで書いてある通り、 ある意味原点回...¥ 599
 
  
 
 魔王 (講談社文庫 い 111-2)

伊坂 幸太郎
¥ 650
 
 闇の子供たち (幻冬舎文庫)

梁 石日
¥ 720
 
  
 
 探偵ガリレオ (文春文庫)

東野 圭吾
¥ 570
 
 予知夢 (文春文庫)

東野 圭吾
東野圭吾ほど、多彩な作品をおくりだす作家は珍しいだろう。デビュー作は、学園を舞台にした本格推理小説『放課後』(第31回江戸川乱歩賞)。第52回日本推理作家協会賞受賞の『秘密』では、ミステリーの形式を踏みながら家族の美しい..¥ 530
 
  
 
 ナイチンゲールの沈黙(下) [宝島社文庫] (宝島社文庫 C か 1-4 「このミス」大賞シリーズ)

海堂尊
前作『バチスタ』がどんどん読み進めることが出来たのに対して本作品は読み終わるまで時間がかかりました(作品の長さは同じぐらいだと思いますが)。白鳥・田口の掛合いは前作同様面白く読ませていただきましたがそれ以外の登場人物輪郭が...¥ 500
 
 ナイチンゲールの沈黙(上) [宝島社文庫] (宝島社文庫 C か 1-3 「このミス」大賞シリーズ)

海堂尊
チームバチスタの栄光に比べてしまうと、若干トーンダウンした感が否めない。 読む側もあれ以上のものを求めて評価してしまうので、これについては致し方ないですね。 実は一番残念だったのは、田口と白鳥のコンビがあまり生きてないと...¥ 500
 
  
 
 お釈迦様もみてる―紅か白か (コバルト文庫 (こ7-58))

今野 緒雪
¥ 460
 
 西の魔女が死んだ (新潮文庫)

梨木 香歩
自分に正直であろうとして不器用に葛藤するあまり、長いものには巻かれろ的な処世術にどうしても折り合いをつけられなくなったため、中学校に通いたくないと言い出した主人公まいのピンと張り詰めた心が、”西の魔女”ことまいのおばあち...¥ 420
 
  
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