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資源・エネルギー  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  次へ進む
 
 絵でみる石油ビジネスのしくみ (絵でみるシリーズ)

茂木 源人,日本能率協会マネジメントセンター
これまで石油界を知らなかった私にも、面白く読める1冊です。イラストを見ながら楽しく読み進むうちに、原産から消費までの石油の流れをつかむことが出来ます。 昔のオイルショックのとき、トイレットペーパーがなくなるという騒ぎが、..¥ 1,680
 
 電力・ガス (日経文庫―業界研究シリーズ)

圓尾 雅則,日本経済新聞社
¥ 1,050
 
  
 
 リチウムイオン電池物語―日本の技術が世界でブレイク (CMC books)

吉野 彰,シーエムシー出版
 携帯電話やノートパソコンに使われているリチウムイオン電池は日本で生まれた新技術だそうだ。本書はその開発者である著者が、開発の苦労話、発明・特許について“熱く”語ったものである。 開発者の苦労話というと「専門的な話が多い...¥ 1,260
 
 電力自由化2007年の扉

井上 雅晴,エネルギーフォーラム
著者は自ら米国にて卸売電力業者として民間電力事業投資開発を実現し、米国電力界の顔となり、現在でも米国電力業界の多くの方々から著者の素晴らしいビジネス・ジャジメント、功績に絶大なる拍手喝采が寄せられて居り、更に日本の電力自...¥ 1,890
 
  
 
 石油の世紀―支配者たちの興亡〈下〉
ダニエル ヤーギン,日高 義樹,持田 直武,日本放送出版協会
所謂”ドレーク井”発見から湾岸戦争までの石油業界一大叙事詩。 ちょっと分厚いけど読み応えは十分。 最近の原油高について、いろいろな人がああだこうだ言ってますがそういうのにいちいち振り回される前にこの本を読んでおけば、現在..¥ 2,243
 
 石油の世紀―支配者たちの興亡〈上〉
ダニエル ヤーギン,日高 義樹,持田 直武,日本放送出版協会
所謂”ドレーク井”発見から湾岸戦争までの石油業界一大叙事詩。 ちょっと分厚いけど読み応えは十分。 最近の原油高について、いろいろな人がああだこうだ言ってますがそういうのにいちいち振り回される前にこの本を読んでおけば、現在..¥ 2,243
 
  
 
 自然エネルギー市場―新しいエネルギー社会のすがた

飯田 哲也,築地書館
 元来、「エネルギー」は人が生きていくうえで最低限のインフラである。と、考えられてきた。エネルギーについて何も意識せずに生活できる現在の日本は、ある意味では素晴らしい。しかしながら、原油高騰、日中ガス田試掘問題、核廃棄物...¥ 2,940
 
 誰でもわかる電力自由化 (電気新聞ブックス)

電気新聞,日本電気協会新聞部
電力自由化についてわかりやすく解説。 各テーマ毎に見開き2ページでまとめられているので非常に読みやすく、 イラストも描かれていてイメージで理解できるように工夫されている。 電力自由化のメリット、デメリット、海外の事例、日本..¥ 840
 
  
 
 電力自由化という壮大な詐欺-誰が規制緩和を望んだか

シャロン・ビーダー,高橋 健次,草思社
 単に電力自由化の影の部分を書いた本というよりも、電力自由化を題材にして、日本を席捲している「規制緩和」「グローバリゼーション」の真の姿を暴いていると考えた方がよいと思う。  新古典経済学はとどのつまり、アダムスミスの世...¥ 2,625
 
 世界の自由化は今―変わる電力自由化のビジネスチャンス (電気新聞ブックス―電力自由化シリーズ)

長山 浩章,柏木 健志,日本電気協会新聞部
¥ 945
 
  
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