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外交・国際関係 全般 

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 戦争をやめさせ環境破壊をくいとめる新しい社会のつくり方―エコとピースのオルタナティブ

田中 優,合同出版
財政赤字を抱えるアメリカがなんでこんな巨大なお金を使えるのだろう? この本によると、それは、アメリカの国債で賄われている。そして、その国債をもっとも買っているのは、日本の金融機関。すなわち僕たち日本の普通の国民が、アメリ...¥ 1,470
 
 13日間―キューバ危機回顧録 (中公文庫BIBLIO20世紀)

ロバート ケネディ,Robert F. Kennedy,毎日新聞社外信部,中央公論新社
¥ 740
 
  
 
 やっかいな隣人韓国の正体―なぜ「反日」なのに、日本に憧れるのか

井沢 元彦,呉 善花,祥伝社
¥ 1,680
 
 日本の真実

大前 研一,小学館
批評とは、本書のような内容を指すのだろう。 政・官・財と大マスコミ、そして御用学者の大罪と断じる。 一方、単なる批判だけに終わらず、最終章では「金はなくても改革はできる」 のテーマで、著者・大前氏のプランを披露する。 内容は...¥ 1,470
 
  
 
 “日本離れ”できない韓国 (文春新書)

黒田 勝弘,文藝春秋
北も南も与えられた独立ではあるが、北はソ連の援助を受け抗日戦争を行ったが、南は抗日らしい抗日を行っていない。 全てはここから始まる。韓国は自力で何もしなかったと言う劣等感のため、それを紛らわすために反日を行ってきたところ..¥ 788
 
 あふがにすタン

ちまきing,三才ブックス
¥ 1,500
 
  
 
 レクサスとオリーブの木―グローバリゼーションの正体〈上〉

トーマス フリードマン,Thomas L. Friedman,東江 一紀,草思社
1992年某日、トマス・フリードマンは日本にあるトヨタ・レクサスの工場を見学し、ロボットが高級車を組み立てる光景に目を見張った。そしてその晩、新幹線の中で寿司をつまみながら、中東パレスチナ・イスラエル間で新たな戦闘の火花散る...¥ 1,890
 
 底抜け合衆国―アメリカが最もバカだった4年間

町山 智浩,洋泉社
著者が日本人なので偏見なくアメリカを語ってくれてます。こういった本は少ないのでは? かつアメリカ在住なので描写はリアルだし、内容もバラエティーに富んでいて飽きません。 ただ、本書を読んだのが「アンチ・ブッシュ」と声高に謳...¥ 1,575
 
  
 
 次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた〈下〉謀略・金融篇

ヴィクター ソーン,Victor Thorn,副島 隆彦,徳間書店
¥ 1,785
 
 ああ、堂々の自衛隊 (双葉文庫)

宮嶋 茂樹,双葉社
 テレビや新聞がわれわれに伝えていない重大な情報がいかに多いかということがわかった。国会で武器の不携帯を決めたことがいかに非常識であったかも。この時点では私は自衛隊に同情する。無事に帰ってこられたが、Mission Immpossible..¥ 610
 
  
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