HOME   |   ベルメゾン   |   セシール   |  
 
書 籍 C D DVD ゲームソフト エレクトロニクス ソフトウェア ホーム&キッチン ホ ビ ー
 
エリアスタディ 
外交・国際関係 全般 

(4)
外交・国際関係   前へ戻る 4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  次へ進む
 
 人間の安全保障 (集英社新書)

アマルティア セン,Amartya Sen,東郷 えりか,集英社
セン博士の『貧困の克服』も読んだが、翻訳がまどろっこしい言い回しをしているせいなのか、今回の『人間の安全保障』も、読んでいても文が理解しにくかった。セン博士の思想や研究には敬意を抱いているが、日本語に訳された文を読むと、...¥ 714
 
 暴かれた9.11疑惑の真相

ベンジャミン フルフォード,Benjamin Fulford,扶桑社
陰謀論者の検証とは、頭の中にある妄想を現実に探し出そうと努力する事である。そこに見出される『真相』とは、当人の妄想に色づけられた解釈にしか過ぎない。 彼がどんな妄想を持とうと関係のない事だが、こっちまで巻き込まれる必要は..¥ 1,520
 
  
 
 国際政治―恐怖と希望 (中公新書 (108))

高坂 正尭,中央公論新社
 初版が1966年と古い本だがまだまだ読むに耐える名著。通常国際政治ものは賞味期限が短いのだが、この本が国際問題の本質を突いているので長持ちするのであろう。  たとえば、日本人は国内政治を見る視点というのは複雑な権力構造の元...¥ 693
 
 私は貝になりたい―あるBC級戦犯の叫び

加藤 哲太郎,春秋社
¥ 1,680
 
  
 
 日米開戦の真実 大川周明著『米英東亜侵略史』を読み解く

佐藤 優,小学館
アメリカの国家戦略が当時と今となんら変わっていない事実に驚愕する。 日本はアメリカを過剰に信じて追随しているけど、本当にそれで大丈夫なのか? アメリカは自国の利益になるときは仲良くするけど自国の利益にならなくなったらとたん...¥ 1,680
 
 “日本離れ”できない韓国 (文春新書)

黒田 勝弘,文藝春秋
北も南も与えられた独立ではあるが、北はソ連の援助を受け抗日戦争を行ったが、南は抗日らしい抗日を行っていない。 全てはここから始まる。韓国は自力で何もしなかったと言う劣等感のため、それを紛らわすために反日を行ってきたところ..¥ 788
 
  
 
 あふがにすタン

ちまきing,三才ブックス
¥ 1,500
 
 黒いスイス (新潮新書)

福原 直樹,新潮社
¥ 714
 
  
 
 第五の権力 アメリカのシンクタンク (文春新書)

横江 公美,文藝春秋
イラク戦争前後で報道されたPNACの名前は、未だ記憶に新しいと思いますが、日本ではPNACを秘密結社の如く捉えた内容が多い。PNACの規模や創世記、米国におけるシンクタンクの役割や影響力について、記された書籍は殆どなかったと思います。本..¥ 735
 
 日本の真実

大前 研一,小学館
批評とは、本書のような内容を指すのだろう。 政・官・財と大マスコミ、そして御用学者の大罪と断じる。 一方、単なる批判だけに終わらず、最終章では「金はなくても改革はできる」 のテーマで、著者・大前氏のプランを披露する。 内容は...¥ 1,470
 
  
Copyright @2006 myminty.com, japan. All rights reserved.