今 年のフランク・オコナー国際短編賞、そしてフランツ・カフカ協会の文学賞「フランツ・カフカ賞」。ダブル受賞の快挙。
いよいよ
村上春樹さんがノーベル文学賞を受賞するかも・・・。
期待が高まります。決まるのは来月ですよね。ドキドキ。(^^*) 。
これまでマスコミに登場するのを避けてきたけど、受賞すればテレビの前でスピーチしなくてはならないでしょう。そこらへんもちょっと楽しみであります。
9月になってから春樹さんのエッセーや対談などをあらためて読み耽るミントです。”ハルキ文体”は効くなあ。
ノーベル文学賞の価値はどの程度なのかはよく分かりませんが、もしも村上春樹さんが受賞すれば、村上春樹さんの作品をけなしてた評論家と呼ばれる方々の反応にすこし興味がある。