昭和初期に 米穀商の大黒屋岩崎明三郎氏によって作られた日本式庭園で 西尾城の近くにあります。夕方、農園の帰りに寄りました。農園でひっぱります(笑) お天気が悪く日没寸前。暗くて分りにくいですが 入り口から隙の無い 隅々
農園で苗を買ったついでに 切花を1000円ばかり仕入れてきました。そろそろバケツから移してあげなければと 「綿」のアレンジをアレンジ でも、まだ余っています ヽ(´〜`)ノ そこでくるくるっと編んでリースに しかし・・まだ・・・余ってる (o_o ;
冬になると「なます」や鍋に 「ゆず」や「すだち」をぎゅーっと絞って、が恋しくなりますね。農園に出かけて苗を買って来ました。レジで会計を済ませるとレシートの他に ただいま「コスモス祭り」開催中ですので あちらのテントで10本どうぞ と渡された
昼から車で90分。ちょいと足を伸ばしました。湯谷温泉を通り越して 愛知県北設楽郡東栄町にある 健康旬彩のお店 四季 健 創作 「風の香」へ 気取らない古民家 故郷へ帰ったような懐かしさの店構えです。2時を大きくまわっていたのに 「かまい
いや、まさか・・でも あれは14,5年前になるでしょうか。朝から「みゃーみゃー」と切ない鳴き声。駐車場の植え込みで置き去りにされていたミゼラブルな子猫。汚れて蚤だらけでした。洗ってみると見違えるような可愛い子猫ちゃん。保護して一週間でご近所の
実家に行く途中に 野鳥の森があります。その崖一面に、実が真っ赤に熟しているのは 「ピラカンサ」?ですよね。なんて見事な レッドクリフ でしょう !!!思わず、車を寄せてパチリ。毎年この赤には圧倒されます。実には毒があるそうで 餌
ソーラーライト 新調しました。前のが日毎に暗くなり やがて消え入るように昇天 クリスマスシーズンになって同じものが 店頭に並んでいたので購入。「茶釜に載せたらシュール」復活です。廉価ですが寿命が早いのが欠点。コードネームは「目玉の親父」 こちらは「ランタン調」
小庭にも、あきふかし〜〜〜 写真を切り取ってみると それなりに綺麗だなー、の 3連発。そろそろ、紅葉狩りに行きましょう!足助の香嵐渓はライトアップもあるんですよね。厚手のコートでも羽織って出掛けますか・・・
お天気がイイ!やっとかめ(久しぶり)の快晴〜 サルスベリが紅葉しています。つるが枯れたので 自然薯を掘ってみました。傷つけないように掘り出すのが難しい。ところどころ欠けちゃいました。どうやら栽培する方は筒に根を入れて まっすぐな芋に育てるんですね。
綿の実が次々にはぜて 白いコットンがのぞいています。身近なだけに 実際に綿ができるのをみると 小さな感動〜 面白いので花材としていけました。今までなら、オーソドックスに自然にまとめて・・・ 「生け花」という雰囲気でしたが アレンジにトライ中。でも なかなか昔
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