昨日は札幌コンサートホールで小山実稚恵のピアノ演奏を聴いてきました。ここに行こうと家を出ようとしましたら 「モーツァルトのカレンダー」を送ったTさんから代金が郵便で 着ましたが、開ける暇なく、バス停に向かいました。演奏会の感想は後日書
の出張用務がキャンセルになり、ほっと一息。この時期の北空知方面行きは恐怖。21日はこの寒さの中、札幌市内へ出張の身。JR乗車の際、Kitaca初めて使ってみる予定です。夜は、Kitaraホールで、小山実稚恵さんの「音の旅」6回目。先月に続き
ました。この時ピアニスト小山実稚恵さんについて認識はなく 今年になって「あの12の人はこの方だったのか」となりました。3年の時を経て、この12年24回コンサートの 第6回目に足を運ぶことになりました。小山さんのピアノは毅然
昨晩は猛烈に寒かったですねぇ。
小山実稚恵の世界 ピアノで綴るロマンの旅 第6回 紫・高貴な精神・心の嵐 に出かけました。あいかわらず予習もせずに出かけ、 ピアノの音に身をゆだねるばかりですが、 激情のすえの昇華。歓喜の極みに感動でした。優しい曲のあとにも、軽やかな演奏の
の讃歌で閉じられます.原田さんはこの曲を見事に好演してくれました.私にとってこの夜の白眉は,5日前の小山実稚恵のプログラムに入っていて私をたいへん失望させた曲;即興曲集 作品142 D.935 より 第1番 へ短調が弾かれたアンコール
半年に一度、私が一人で出掛けられる日でもある 小山実稚恵の世界の公演が先週の土曜日にありました。このシリーズも第6回。懐かしさと息苦しさと、大きな安心感を感じた第6回でした。ベートーヴェン「テンペスト」 第1楽章は、大学時代、古典の作品の
15日の土曜日、小山実稚恵さんのコンサートに行ってきました。渋谷のオーチャードホールです。渋谷に行ったのは10年ぶりぐらいだけど、相変わらず人が多いですな〜。昔に比べて外人が増えましたね。それと、ヤマダ電機のLABIとかドンキとかがあっ
先日の土曜日、小山実稚恵さまのコンサートの後友がお母様と銀座でお食事をするという場にわたくしも誘って頂きました
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