本画は写真なんてもあったりして、期待が大きかっただけに、チョット肩すかしにあった感じです。本画といえる作品も「福島県立美術館」など国内収集品がほとんどでしたし、習作も「丸沼芸術の森」のものがかなりの比率をしめてました。海外から来たの
で片道1時間10分。 隣県に行くだけで旅気分。 今週は2度も福島県を訪れた。 福島県立美術館へはこれで4回目。 そのいずれもが紅葉が 盛りの秋のような気がする。 なだらかな信夫山を背景に広大な 敷地にゆったりと美術館や図書館が立ち並
誰もいない部屋の窓辺のカーテンがゆれている絵が好きだった その画家がワイエスだと知り クリスティーナの世界 を知った 福島県立美術館にワイエスがあると知り見に行ったことがあった また昨年ユニマットで小さなワイエス展もあって 大好き!と
ています、デスクトップに貼り付けて一番飽きないのがこの絵だ、でも怖い。あまり素人が述べないほうがいいかも知れないけど、これほど心の底を描いた作品にお目にかかったことはない。愛知県美術館蔵 ・・・・・・・・・・・ 福島県立美術館蔵・
昨日、久しぶりに愛車で遠出しました。福島市音楽堂での佐々木しのぶパイプオルガン演奏会に招待されたのです。午前中は福島県立美術館でやっている伊砂利彦 志村ふくみ二人展に行きました。雨がぱらつく寒〜い朝でしたが、運転は順調で、高速を
てなりません。福島美術館へは、僕は2000年頃以降に、2度行ってます。もちろんワイエスの作品を福島県立美術館が所蔵しているというので行ったわけです。今回の「アンドリュー・ワイエス 創造への道程」展には、福島県立美術館から「カニング・クロス
11月7〜9日に福島に帰省した時の、帰りに駆け足で見てきた紅葉を少し。まずは福島市のシンボル・信夫山の麓にある福島県立美術館・図書館へ。こちらは福島県立図書館。茶色のモダンな建物です。こちらが県立美術館。オブジェが何とも・・・(^
素敵です。数年前、滋賀県立美術館で開催された志村ふくみさんの展覧会にも行ったのです。チャンスがあれば、何度でも実物をみてみたい、そう思う作品ばかりです。福島に出張するにあたり、いつものように県立美術館の企画展示予定をチェックして
を抜けると、信夫山の麓に開ける美術館。正面の池に映る信夫山。うっすらと紅葉・・というか、山の半分枯れてる?なんか心配・・・。池に向かって左手が県立美術館。向かって右手が県立図書館になっています。その2つをつな
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