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迫力満点!! |
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| すごい・・・迫力満点です!!けっこう手に汗握りました。戦争って怖いですね。ストーリーは、はしょり過ぎていて原作を読まないと、ほとんど意味が分からないでしょうが、テンポが悪くなるよりこれでいいと思います。細かいところを知りたければ小説を読めばいいわけですし、逆に文章表現だけではイメージしにくいアクションシーンやコロニービルダーの描写などはこの作品で確認できるし、小説と映像が互いに補完し合う形になっています。たぶん意図的にそう作られています。どちらにも価値があるという意味で私は悪くない方法だと思いました。 |
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なかなかいいですよ |
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| 遅蒔きながら、OVA、ガンダムユニコーン第一話「ユニコーンの日」のレビューおば。 まず最初に目につくのは作画。全く非の打ち所がありません。すばらしいです。もう綺麗すぎて言葉が出ないくらい 次にモビルスーツ同士の戦闘、テレビで放映された機動戦士ガンダム00の、目まぐるしい速さの戦闘とは打って変わって、重量感あふれる表現になってます。ダブルオーもいい感じでしたが、こちらも素晴らしい そしてストーリー、自分は小説未読だったので理解しにくかったイメージがあります。尺の問題もありますし、まあ仕方ないのかなと。 総評としては、少しストーリーがわかりにくかったので星4つですかね。十分お勧め出来ます。 特にユニコーンが機動してからのクライマックスシーンがお気に入りで、もう何度そのシーンを見なおしたかわかりませんwお勧めです。 あとここからは少し関係ない話になるのですが、他の方のレビューを見ると、多作品を貶める発言が散見されます。 例として、「最近のガンダムと違って一般兵も頑張っている」「シードやダブルオーと違ってイケメンキャラを出して媚びるような真似はしてない」「ようやく本物のガンダムが来た。最近のは偽物」等々 わざわざ最近のガンダムを比較対象にあげなくてもいいと思うんですよ。いくら昔のガンダムが好きで、最近のガンダムが気に入らなくても、ここは「機動戦士ガンダムUC」のレビューの場、ガンダムSEEDやガンダム00の感想を言う場所でも、ましてやどのガンダムがより面白いかの意見を言う場所でもありません。全ガンダムシリーズが好きな自分からしては、こういうファンがいることを非常に残念に思います。 |
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最高! |
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| 内容がぎっしり詰まった原作小説をよくもここまですっきりとまとめたものだと感心した。
高品質のアニメーションでキャラクターがしっかり芝居をしているため、必要のない表現や台詞は思い切ってカットされている。そのために物語の展開にスピード感があり繰り返して観たくなる作品に仕上がっている。
キャラクター原案に安彦良和が加わっているため、おっさん達が渋いのが印象的、ストーリーをうまく盛り上げてくれる。宇宙世紀好きのガンダムファンならば観て損はない作品である。 |
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久々に本物のガンダム |
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| 個人的な嗜好はありますが、やはりUCの時代のガンダムこそガンダム。
それにふさわしいストーリー展開でした。
中身が濃密だったので、映画を見ているような展開でしたが、続編が待ち遠しいです。 |
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これは良いものだ |
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| アニメだと逆襲のシャアとF91の間ぐらいの話しらしいですが如何にそれらしい雰囲気とデザインの作品だなと思いました。勿論良い意味で。 初代ガンダムナレでお馴染みの永井さんが何やら重要キャラっぽく登場してるのも意味深いですねぇ。
ガンダム宇宙世紀を全く知らない人、初代ガンダムに固執し過ぎてる人には向かないとは思いますがそれ意外のガンダムファンなら文句なしに楽しめると思います。ちょっと奇抜かと思ってたユニコーンガンダムも動いてる姿をみると中々カッコイいなぁ。 |