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- 戻っておいで・私の時間
- グッドバイ・サマーブリーズ
- ドリーム・オブ・ユー ~レモンライムの青い風~ [Single Version]
- 涙のワンサイデッド・ラヴ
- September
- 不思議なピーチパイ
- 象牙海岸
- 五線紙
- Morning Glory
- 僕の街へ
- ボーイ・ハント(Where The Boys Are)
- 恋のひとこと(Something Stupid)
- Never Cry Butterfly
- Let It Be Me [Studio Version]
- リンダ
- もう一度
- マージービートで唄わせて
- 本気でオンリーユー(Let's Get Married)
- プラスティック・ラヴ
- 恋の嵐
- 元気を出して
- 色・ホワイトブレンド
- けんかをやめて
- 駅
- Forever Friends
- シングル・アゲイン
- 告白
- マンハッタン・キス
- 家(うち)に帰ろう(マイ・スイート・ホーム)
- 純愛ラプソディ
- 毎日がスペシャル
- カムフラージュ
- 今夜はHearty Party [Single Mix]
- 天使のため息
- すてきなホリデイ
- 真夜中のナイチンゲール
- 返信
- みんなひとり
- チャンスの前髪
- うれしくてさみしい日(Your Wedding Day)
- 幸せのものさし
- 人生の扉
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| | | Expressions (通常盤) |
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スロー・ラヴを収録してほしかったです |
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| Impression とかなり重なる選曲で、ちょっと不満です。
そして最大の不満は「スロー・ラヴ」が収録されていないこと。
私のお気に入りのひとつだったので、すごく残念です。
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毎日聴いてから寝ます。幸せな気持ちで明日がむかえられます。 |
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| これだけの名曲が、ずらっとならぶと、歌と自分の時代が重なる。どの曲にもそれぞれに、よろこび、哀しみ、命の輝きが感じられる。そしてせつない。
まりやさんの生き方、達郎さんの音楽ポリシーが結実した名曲選。
毎日の気分で、その日のベスト、スペシャルベストがきっとある。
お休みになる前に聴けば、やすらかな眠りと、明日の活力が期待できる曲が一杯。
達郎さんの監修と録音も成功していて美しい音。
オリコンベスト1を記録し続けるのが、当然と思える名盤です。
今日も聴いて。
そして明日も。 |
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また買ってしまった |
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| いままでほとんどのアルバム作品を購入しているので、本作を買う意味は実はほとんどない。
改めて1枚ごとに順序が組みなおされているくらい。
されど竹内まりや。
デビュー直後のシンガーとしてのみの活動でソングライターとしての才能を発揮する以前から、2008年に至るキャリア全てを網羅したベストとしては持っておきたい作品ではある。
私はソングライターとしての才能を爆発させたVARIETY以降の竹内まりやファンであるためにどちらかといえばそれ以前の作品を軽視する傾向にあるが、他者の作品を歌唱する彼女の才能も改めて堪能させていただいた。
よくよく考えれば、シンガーの才能が充分であったがゆえに、一般的な「アイドル」としては高い年齢であってもデビューできたわけだし、いざソングライターとして作品を出す際にもシンガーとしての評価が土台としてあったことは、圧倒的に有利であったはず。
彼女の作品を愛してやまない人にとっては、外せない作品なんだろうなぁ。やっぱり。 |
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