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- 明日は何になろうかな(トルコ行進曲)
- わかってほしい私の気持ち(アンダールーサー~ハバネラ~愛の挨拶~恋とはどんなものかしら~愛の挨拶)
- 涙のわけ(別れの曲)
- スヌーピーの小犬のワルツ(小犬のワルツ)
- エリーゼで踊ろう(エリーゼのために)
- チャーリー・ブラウンのバレンタイン(なつかしいバレンタイン~もう飛ぶまいぞこの蝶々~フィガロの結婚序曲~女心のうた~リベル・タンゴ)
- あの子が犬だったら(ジュ・トゥ・ブ)
- 屋根の上のドリーマー(家路~眠りの精~天使の声~月の光~イエスタデイ~トロイメライ)
- シュローダーはベートーヴェンが好き(ト調のメヌエット~運命~皇帝~歓喜の歌~月光~ト調のメヌエット)
- いつまでも(亡き王女のパヴァーヌ~パッヘルベルのカノン)
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| | | ピーナッツ生誕50周年記念 ピアノで「スヌーピー」 |
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アレンジがすてき! |
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| アニメのサントラというわけでなく、ピーナッツの場面場面からインスピレーションを受けて選ばれたクラシックの名曲が聴けて最高です。 また小原さんのアレンジが素晴らしく、特にピーナッツ好きという方でなくても聴き応えがあり、十分楽しめるCDだと思います!! |
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スヌーピーもご機嫌の傑作 |
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| スヌーピーでおなじみの漫画「ピーナツ」生誕50周年記念のアルバムですが、子供のころからスヌーピーを愛読してきたという小原孝だけあって、仲間たちとのいろんなシーン、例えば、みんなで野球を楽しんだり、チャーリー・ブラウンと一緒に踊ったり、彼の恋の悩みに立ち会ったり、おもちゃのピアノに向かうシュローダーの頭に浮かぶ楽譜をスヌーピーが片っ端からくわえていく有名なシーンを題材にしたりという風に、想い出に残る名シーンを自在に音楽で表現しようと試みた作品です。出来映えは、実に傑作です。クラシックの名曲30曲以上を駆使して作り上げたファンタジー・ワールド!!スヌーピーの楽しげな様子だけじゃなく、ちょっと淋しげな独りぽっちの光景も浮かんできて、予想外に楽しめるアルバムです。ちなみに、グランド・ピアノを上から見たらスヌーピーの横顔になるという発見?までしてしまいました。 |
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