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| | | サクっと遊べる KORG DS-10 KORG DS-10公式ガイド |
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初めてでも大丈夫♪ |
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| オレは実機にも触ったことのない世代。
興味本位で手を出したものの、「まず、何をしたらいいのかわからない」。
この本はそんな初心者にもわかりやすく、キャプチャした画面を多用し、Demo曲を交えて画面の内容やアイコンの意味、操作方法など楽しみながら習得できる工夫が為されています。
ある程度、操作になれてくると音作りや曲作りについての解説があり、ソフトを製作した人間が想定する使い方はこれ一冊で身につくでしょう。その先は使い手自身の感性ですかね☆
本自体の大きさや厚さも工夫されていてDSを立ち上げたまま、スタイラス片手に読み進めるのがとっても素敵だと思いました。
アナログシンセについて調べるほどに良くできたソフトだと思うので、しっかり使いこなしてあげたいですね。
DS-10を購入したなら、手元にあって損がない一冊。オススメです☆ |
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五十路の電音陶酔少年達(テクノボーイズ)へ捧ぐ! |
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| 脳トレブームが一段落して以来、久し振りに息子からDSを取り返す大義名分のたつキラーソフト「KORG DS-10」が発売された。当ソフトの素晴らしさについては皆さま絶賛中で全く異論はない。
1970年代、富田勲、キース・エマーソン、ワルター“ウエンディ”カーロス、KRAFTWERK・・・シンセサイザー音楽は当時、無機的な冷たい音と評され一般的には受け入れられず、YMOの登場を待ってやっと市民権を得たと言われたが、少年達にはその冷たさの中のVCOのビブラートが“COOL”で堪らなかった。本書のスタイリッシュな装丁に先ずは拍手!DS-10を表示させた黒いDS本体と並べてるまことに“COOL”な絵になる。そして何よりもボチボチ老眼を迎えた少年には、文字どおりソフト画面を操作する際の頼りになるユーザーガイドである。あの頃のように「夜更かし」の夏になりそうだ。 |
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DS持っていなかった |
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| iphoneで遊ぶつもりだったのですが、いろいろがっかりしたので、却下してDS+DS-10を選択しました。
外出時、なにかひらめいた時、紙(五線譜)不要なので、便利です。
実用性を考慮せずとも、なんとなくいじっているだけでも楽しめます。
『公式ガイド』に目を通してみて、あらためて「よくやるよ」と感心してしまいました。
読む読まないは別にして、
DS-10購入者は、とりあえずセットだと考えて入手しておきましょう。
あわてて刷ったせいか、今ならインクの香りも堪能できます。 |
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