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タイ料理を”食べる” |
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| この本を購入するきっかけになったのは、現地でタイ語を見ても分からない、注文できない、と言う時に写真&タイ文字を見せて食べれると言うところです。
屋台料理全般の説明から、たのみ方まで書いてあります。
そして、なにより嬉しいのが巻末の方に書いてあるタイ料理の”作り方”。
日本へ帰ってきてタイが恋しくなった時、とっても為になります。(もっと作り方のページ載せて欲しかったなぁ) |
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タイ料理=屋台 |
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| プーケットに通って早、3年あまり・・・ 屋台は行きたいけど下痢が怖い、メニューもないし 怖いおばちゃんが、がちゃがちゃ作ってるそんなイメージでした。 でも、この本はその不安を払拭させてくれる痛快な本でした。 タイ人がみせる食に対するこだわりなど、気質にも触れられ 注文屋台では、皆好き勝手言って、それを嫌な顔をせず 作ってくれちゃうんだなんて、もうタイ料理大好き♪ |
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初めての人には・・・。 |
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| この本を購入し読み始めて感じたことは、まず目の前の屋台が何屋なのか? 判らない為、注文したくても出来ない。注文する時の例文みたいな物や ・・・はありますか?見たいな簡単なタイ語が載っていれば使える。 至れり尽せりの本はなかなか無いのが事実。 |
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凄い面白くてためになる。 |
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| タイ料理大好きだけど料理名が覚えられない私にとってこの本は、凄く助けになるし、タイ語も出てるので簡単に注文出来る。写真は沢山載ってるし、タイに行った時にこの本を持ってたら食べる事には困らない。 自分が美味しいと思った料理を本でチェックしていけば自分なりの好きな料理を覚えるのも楽だし、こんなに便利な本を始めてみました。今は日本にも沢山のタイ料理屋さんがあって色々な料理が頼めるけどこの本があれば日本でも美味しいタイ料理が満喫出来る事間違いなし。 タイ語が多少話せる私もこの本があれば今よりもっとタイで充実した旅行が出来ます。お食事の作法まで載ってて本当に親切な本でした。 |
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庶民の味に触れられます |
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| 2002年の秋、この本を持ってタイへ行った。 久しぶりのタイでの屋台料理。 日本では、タイ風焼き飯や焼きそばぐらいしか知らなかったけれど。 実に多くのタイ料理があることを知り、食べられるということが分かった。 タイ語はできなくても、写真は豊富だし、タイ語でも名前が書いてある。 言葉が出来なくても、指させば相手に通じるというわけだ。 実際、写真見せて「これを食べたい」と言ったら、作ってくれた。 タイが初めての人も、何度も訪れている人にも、オススメの一冊である。 きっとタイが、ますます身近になるだろう。 |