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| | | 7つのチャクラ―魂を生きる階段 本当の自分にたどり着くために |
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最後まで読めませんでした |
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| 他の人が書いたレビューと「なか見!検索」を見て、面白そうだと判断して買いました。
しかし、書いてあることが僕には難しく、第一部の第一章までしか読むことができませんでした。
たとえ他の人がレビューで書いてある通り、「ためになる本」だとしても、文章が難しくては読む気になりません。
やはり本を買うには、書店で全体を把握してから買った方が良いと、感じさせられた一冊です。 |
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多くの人に読んでもらいたい |
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| 著者のキャロライン メイスさんは野心を持って新聞社で仕事をしていたものの、新聞記者になる夢をあきらめ、やがて直観医療と出会い、多くの人を診療してきました。その体験をもとにこの「7つのチャクラ」は書かれています。 挫折、病気、うつ病、人生に希望が持てずに悩んでいる人など、多くの方にこの本を読んでもらいたいです。魂を生きるとはどういうことかが、わかりやすく書いてありました。 ひとりひとりが魂を生きることができれば、世界はもっと平和になるのではないだろうか。 |
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