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| | | たったの72パターンでこんなに話せる英会話 (アスカカルチャー) |
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これはいい! |
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| 英語を教えるときの参考書として使っています。
この本の中からDictationをして生徒に英語を書かせたり、フレーズを用いて生徒が言いたいことを自分なりの言葉「英語」に置き換えてもらうと、より生きた英語になります。 |
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すごくいい! |
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| ただ英文を丸暗記するだけではダメなんですね。必死に覚えても忘れちゃうし、アレンジがきかない。 ある程度、文法を理解したうえでのフレーズ暗記が、英語が話せるようになる一番の近道だと思います。 この本を上手に利用すれば、簡単な英会話が、本当に喋れるようになると思いますよ。
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すぐに英会話が必要な人向き |
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| 一人で海外に行って自分の会話力に疑問を持った人向きだと思います。
そして身をもって会話力が無いことに気付いた人でないと、きっとこの本のありがたみが分からないでしょう!!
何故なら内容は簡単だからです。そういう経験をした人でないと、こんなの知ってるよ!と、きっと思ってしまうでしょう。
でも、実際に外人さんと話していると出てこないんです。
何故か?会話のパターンを知らないからです。
英語を英語のままで考えられるようにするという最近の英語の勉強方法と逆行しているようですが
付属のCDの日本語のあとにすぐに英語でつぶやいてみる。
これを繰り返し繰り返しやれば、パターンが身に付き外人さんと話すことが楽しくなっていくでしょう!! |
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これも悪くないかも。 |
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| 72パターンの文法項目別に例文が7つ程度並んでいて、これを付属のCDを活用しつつ繰り返し音読することで英会話の運用力を身に付けようというもの。コンセプトとしては、市橋敬三氏の一連の著作によく似ている。
後発の利点を活かし、レイアウトは見やすく、分量も解説も穏当。CDは日本語→英語の順でややゆっくり目。独創性には欠けるが、教材としては使いやすい。ただし表紙は好き嫌いが分かれそう。
市橋敬三氏の著作は、どれも1冊あたりの例文が多く、マスターするのにかなり根気が必要である。そこまでの根気はないよ、という人はとりあえず本書に取り組んでみるのもよいかもしれない。 |
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