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| | | 改訂 スペイン語の入門 |
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なんで、わざわざ・・・ |
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| 他の語学(英、仏、独、伊)と比較して、どう考えても、スペイン語の文法書には、良書が少ないのが、実情だと思います。そもそも本書も、せいぜい200ページほどなのに、基本的な説明と、応用的な付録を、分ける必要があったのでしょうか。混ぜてきっちりと説明するほうがよいと思います。重要な説明を、なぜ「付録」などとしてしまうのか、不思議です。白水社さんなら、もっとコンパクトかつ重厚なもの(「イタリア語のABC」のような)文法書が出せないでしょうか。今後、新たな良書が出るのを期待します。 |
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評判はいいんですが.... |
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| 相性があると思います。
フランス語の場合でいうとリュミエールと似た感じなので、
そういうのが良い人ならおすすめ。
もしくは、やさしいスペイン語文法でながしてから整理用に
使用するのがよいかと思います。 |
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毎日、聴いています。 |
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| ボリビアに来て3ヶ月ですが暇さえあればCDを流して聴いています。
本はとても分かりやすく、CDと併用すれば頭を悩ませる動詞の変化等も覚えられます。
スペイン語圏に来たからといってスペイン語をおぼえれるわけではなく、
実際に現地に来ても役立つのはこういう地道な勉強だと痛感しています。
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かなり感動しました☆ |
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| 巷にあふれているスペイン語の本(入門書としての)はとっつきやすいという点ではいいかのしれませんし、実際僕も独学でスペイン語の勉強する際にそれらの本で勉強してきました。
ただある程度のレベルに行くと、接続法などまでカバーしている本はなかなか見つからず、カバーしているものは難しすぎるという現状にぶち当たります。そこでお勧めなのが本書です。
初級者でもスペイン語を詳しく学べるように、はじめの半分は文法の基本を抑えるために使われており、表や例文や練習問題をまじえて構成されています。後半の半分はより深く文法を勉強したい人用に詳しい説明が書かれています。本書を完全にやりきれば文法の概要はほとんど完璧だと言っていいでしょう☆より詳しく勉強したい人は会田由先生が書いたテーブル式スペイン語便覧を用いてはどうでしょうか。 |
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希望ある未来 |
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| 僕はメキシコにいつか行きたいなと思っていて、スペイン語を軽い気持ちで始めたんですけど、動詞の活用がすごいめんどくさくて時制も全然日本の感覚と違うからあきらめようと思っていたんだけど、この本は色や表を活用して、とてもわかりやすく書いてあったので、これからしっかり勉強しようと思いました。 |
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