すごく悲しくて寂しいのに、思い出に癒される夜があるというような事が書いてあったと思うのですが、すごく共感しました。
その時、この本から悲しいことから目を逸らさず自分を見つめる強さを感じとりました。
タイトルで予想していたのは、悲しいだけの内容だったのですが、良い意味で予想が外れました。