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| | | 「個」を見つめるダイアローグ |
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朝日新聞と慰安婦問題 |
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| 現在、国際社会では「日本国は国策として女性を強制連行し性奴隷とした」という話が常識となっている。 そうなった最大の原因は、朝日新聞の「政府・軍による強制連行」の嘘話の大宣伝である。 その朝日新聞は現在、 「官憲による強制連行があったかどうかは枝葉であり、問題の本質から目をそらそうとしている」 と言っている。 人間ここまで汚くなれるのだろうか? ならば朝日の記者は世界中に飛んで「実は政府・軍による強制連行の証拠は一切無いんだ」と誤解を解くべきだろう。 それが責任のとり方じゃないのか? 朝日の記者にだって少しは良心があるのだろう? |
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刺激を受ける内容であったけど |
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| 組織の中で昇進を目指す人と、世界中で平らなネットワークを持って活躍する人の対比が興味深かった。自分のプロフェッションを持っていないと後者の人材にはなれないと感じたし、そうならなければいけない時代にすでに入っていると再認識させられた。
アメリカとフランスが互いをリスペクトしているいて、アメリカと日本の間にはそのような関係がないという書き方はうまいと感じた。リスペクトという単語でピッタリだなと思う。
全体を通じて、量の割りに内容が薄いことはやはり、ダイアローグという形式だからでしょうか。
読後、自分で考えることが重要な内容だと思います。 |
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そうだよね |
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| そうだよね、と感じる部分が多かった。
しかし、そのせいかサラッと読み終えてしまった。
「個」を見つめるダイアローグというタイトルだが、内容は現在の日本の問題とかを考えるといったもの。
外国との対比を用いながら、今の日本のおかしな部分を指摘している。
その指摘自体は的を得ていると思う。しかし、すでに指摘されているようなものが多かったと思う。
比較の対象として、外国で何が起きているかを話しているのだけれど、その部分が個人的には良かったかなと。
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