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マッキンゼー流 プレゼンテーションの技術 
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ロジカル・プレゼンテーション―自分の考えを効果的に伝える戦略コンサルタントの「提案の技術」 
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 パワー・プレゼンテーション (グロービス思考シリーズ)
パワー・プレゼンテーション (グロービス思考シリーズ)
 
¥ 2,310
発売日:2004-12-04
ダイヤモンド社
オススメ度:
通常24時間以内に発送
 


 


■  活かせています
講演やプレゼンテーションをもっとうまくやりたいと思っていたが、ものすごく理解しやすく、使いやすい。また、効果がある。エッセンスをまとめて、チェックリストにし、毎回、振り返るようにすると癖がついてきたと思います。

■  聞き手の行動を呼び起こすプレゼンテーション
筆者は、マイクロソフトやヤフー、シスコなどのプレゼンテーションを
サポートしてきたという経歴があるだけに、その内容にはプレゼンテーション
に関する確かな情報と説得力がある。

他のプレゼンテーションに関する書籍は表面上のスキルの解説に焦点を
あてているが、本書はプレゼンテーションの始まりを「A地点」とし、
最終目的である「B地点」へ聞き手を導くことに焦点を置いており、
プレゼンテーションを効果的に使うノウハウが満載されてとても良い本だ。


■  いまいちですね
はっきりいって説明がわかりづらいと感じます。
プレゼン資料に関する挿絵も少なく、イメージがわかない。

いくつかの例を挙げているが、イメージがわきづらい。
値段を考えると別な書籍を進める

■  プレゼンの心構えから、上達方法まで網羅されている。
本書は、プレゼンに興味のある方であれば、ある程度の満足度が得られるであろう。書かれている内容は、非常に基礎的な内容であるが、このようにプレゼンの作成プロセスを体系だて説明された本は、小生は本書以外にしらない。そもそもプレゼンをする目的が何で、それが想定されるAudienceのどのニーズを満たし、そのための、Keyのメッセージが何で、それぞれが十分に具体的であるか、ということに、ここまで意識してプレゼンをしてきたことはなかった自分としては、改めて、基礎の重要性を再認しました。本書の中で、一番気に入った箇所は、練習は、実際のプレゼンと同様に声を出してやること、としっかり書いているところである。筆者は、プレゼンのプロ。であるにもかかわらず(であるからこそ)、初めて話す内容については、リハーサルは欠かせない、と確信している。勇気をあたえてくれた。

 
 
 
 
  
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