|
|
| | |
| | | 考える技術・書く技術―問題解決力を伸ばすピラミッド原則 |
| | |
| |
| |
|
|---|
| ■  |
ロジカルシンキング本の古典 |
|
|---|
| ロジカルシンキング本を探しているならば、
まずその古典である本書を手に取ることをお薦めします。
コンサルタントの多くが本書を参考にしており、
必読書の一つと思います。
ただし訳書ですので、ところどころ読みづらいところがあり、
減点1にしました。 |
|
|---|
| ■  |
文章作成の目標が書いてある |
|
|---|
| とてもためになる本であった。
世の中の文章を見てみると、巧拙の差さえあれ本当にすべてピラミッド原則の通りに作られてある。
これに気付かされただけで大きな収穫であった。
しかし、書く技術・表現の技術はすんなり理解できたが、考える技術・問題解決の技術は何度読んでも完全に理解できなかった。
求められているものが私には大きすぎた。
一度本棚に仕舞うが、いつかこの2部に対してリベンジを図って、自分自身さらなる成長を遂げたい。 |
|
|---|
| ■  |
なかなかできないんですよねえ |
|
|---|
| ながくながくお世話になっている本です。
ロジカルな文章って、振り返ると学校で教わらない!
文学ばっかり!
起承転結は詩の書き方では?
ああ、ロジカルな文章! |
|
|---|
| ■  |
書くというテーマを通じて、考えるという本質論に踏み込む名著 |
|
|---|
| ビジネスマンを対象として、平明にして論理的なビジネス文章の書き方を解説する一冊。書くというテーマを通じて、考える本質にまで踏み込んでいる、「ロジカル・シンキング」や「ライティング」部門の古典的名著である。
本書は、もともと経営コンサルタントを対象として書かれたものであり、読むにはそれなりの知的耐久力が要求される。しかし、本書に従い、まず考え、そのあとに書くという作業を続けていくうちに、文書作成能力の向上を実感できるだろう。 |
|
|
| | |
| | |
| | |
| |
| |
| |
|
|
| Copyright @2006 myminty.com, japan. All rights reserved. |
|
|