|
|
| | |
| | | 世界を変える人たち―社会起業家たちの勇気とアイデアの力 |
| | |
| |
| |
|
|---|
| ■  |
タイトルに惹かれて |
|
|---|
| タイトルに惹かれて思わず購入してしまいました。
内容は「アショカ」にスポットライトをあて、「社会起業」という切り口で書かれています。
第一部と第二部の構成。第一部は10人の社会に貢献して活躍する人が紹介され、社会起業家が社会に対する自然な”問い”「このままでいいのか?」から始まり、信念を持って事業をやりとげる姿が書かれいます。第二部は、社会起業家の現状とその資質を紹介しています。
10人の物語を急ぎ足で紹介している点と、読んでいて日本語の訳に違和感を感じたので☆四つ。起業されたい方の初歩的な本として、社会をよくしたいという純粋な気持ちを感じたい方におススメできます。 |
|
|---|
| ■  |
起業の形 |
|
|---|
| 社会起業家の物語を載せている。
様々な人がすさまじい努力で国や世界に対して影響力を持って行きます。
インドでは、障害者は前世の罪が影響して身体に障害あると言われていたそうです。そのせいで、障害者向けの福祉はまったく注目されていなかったようです。それを変えた話が一番衝撃でした。
ユニセフやナイチンゲールなどの話もまた良かったです。
とにかく「動」の字が多いです。行動、活動。やはり行動がすべてなんだなと思った。 |
|
|
| | |
| | |
| | |
| |
| |
| |
|
|
| Copyright @2006 myminty.com, japan. All rights reserved. |
|
|