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白と黒で―写真と… 
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 永遠に女性的なる現代美術 (知の蔵書21)
永遠に女性的なる現代美術 (知の蔵書21)
 
¥ 1,890
発売日:2002-03
淡交社
オススメ度:
通常24時間以内に発送
 


 


■  すばらしい!!傑作アート論です
目から鱗の一冊です!!!アート通には馬鹿にされる「睡蓮」を描いたモネはカメラアイだ=モネは実は睡蓮を描いたのではない・・・から始まり、メイプルソープ、クレー、ウォーホール、奈良美智、等々のポップアートから音楽までをつなぐものを論じていますが、これはすごい!!清水 穣さんのエッセイをもっと読みたいです。特に色彩と音楽の波動、波長とは同じものであるという地点から展開するアート論は目から鱗。自分自身、デザイン関係を仕事とし、常々、音と色は似ているなあと思っていたので読みながらドキドキしてしまいました。この方はすごいです!!!!どうしてもっと本、出さないの〜!!!!!

 
 
 
 
  
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