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 インドネシアの人々が証言する日本軍政の真実 (シリーズ日本人の誇り)
インドネシアの人々が証言する日本軍政の真実 (シリーズ日本人の誇り)
 
¥ 1,470
発売日:2006-11
桜の花出版
オススメ度:
通常24時間以内に発送
 


 


■  親日的なインドネシアの人々の声を知りました
本書を読んで、更にアジアの人々の声を聞いてみたいと強く思うことになりました。戦後日本は自虐的な歴史観に囚われておりましたが、冷静に見つめ直してみると果たした役割が見えてくるのではないかと思います。そんな視点をインドネシアの人々の声を通じて提供してくれているのが本書です。日本人に誇りを感じました。

■  先の戦争が侵略戦争ではなかったことがわかった!
「インドネシアが今、独立できたのは日本のお陰です」という証言の通り大東亜戦争が決して侵略戦争ではなかったという事実が良くわかる一冊です。
「日本人は、この2600年余の間に、独自の日本民族の誇りと威厳を培ってきました。ところが、それをたった一度の戦争でなくしてしまうなんて、こんな情けないことはありません」
というデヴィ夫人の言葉が胸につきささります。
マスコミがよく言う「日本は、先の戦争でアジアの人たちに迷惑をかけた」という言葉がいかにウソであるかが納得できました。インドネシアや台湾、インドの人々、もちろん表面に出てきませんが、韓国の人でさえ、日本に感謝している人は多いのです。

 
 
 
 
  
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