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| | | 一冊でわかるイラストでわかる図解日本史―地図・写真を駆使 超ビジュアル100テーマ (SEIBIDO MOOK) |
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この手の本の中では一番! |
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| 図説とも違う、教科書とも違う、地図帳とも違う・・・全部をひっくるめた一冊。
テーマ別になっているので読みやすく、興味のあるところから見ることができる。
イラストも多くて見た目はいいけど、少し説明不足な箇所もある。
一冊でわかるというのは少し言い過ぎ?ということで4つ星。
それでも十分に楽しめる一冊だった。
一般教養としても受験生にも読む価値のある本だと思う。 |
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日本以外の記述について |
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| 韓国人を日本・日本人に最初からからめて説明したり中国や朝鮮がらみの話については大げさに評価していたり、あちらの国々で捏造されていることをそのまま書いてあったりするので、あまり鵜呑みになさらず、自分で調べてみる事をお薦めします! 要約の歴史書の割には日本以外(おもに反日東アジア)を書きすぎです。 日本史から捏造を根拠にしようとする考えでしょう。気を付けて読んで下さい! |
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日本人が知らねばならない慰安婦問題 |
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| この問題が他の戦争関連の問題と大きく違う点は、70年代まで一切問題視されなかったということである。 日本の反日学者や韓国の学者ですら「兵士を客とした商行為」として一切問題にしなかった。 「政府・軍による強制連行」の話が出て初めて問題化し、韓国にも伝わったのである。 慰安婦運動は、89年に大分の運動家が韓国で元慰安婦を探したのが全ての始まりである。 この時会った毎日新聞の下川記者は「原告を探すという発想には正直驚いた」と語っている。 この後、朝日新聞の「政府・軍による強制連行」の大宣伝の影響もあり、日韓の国際問題に発展していくことになる。 |
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本当に「過去を直視」すべきは朝日新聞 |
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| 現在、国際社会では「日本国は国策として女性を強制連行し性奴隷とした」という話が常識となっている。 そうなった最大の原因は、朝日新聞の「政府・軍による強制連行」の嘘話の大宣伝である。 その朝日新聞は現在、 「官憲による強制連行があったかどうかは枝葉であり、問題の本質から目をそらそうとしている」 と言っている。 人間ここまで汚くなれるのだろうか? ならば朝日の記者は世界中に飛んで「実は政府・軍による強制連行の証拠は一切無いんだ」と誤解を解くべきだろう。 それが責任のとり方じゃないのか? 朝日の記者にだって少しは良心があるのだろう? |
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