|
|
| | |
| | | はじめてのスペイン語 (講談社現代新書) |
| | |
| |
| |
|
|---|
| ■  |
なんとなく理解していたつもりのことが |
|
|---|
| こういうことだったのかと分かった感じがしました
とっても分かりやすいです
大学でスペイン語Tをはじめている学生さんには是非ともお勧めしたいと思います
念のため
この本は教科書としてではなく参考書として評価するべきだと思います
|
|
|---|
| ■  |
入門に最適 |
|
|---|
| スペイン語になんとなく興味を持ち、手にしました。
スペイン語自体初めてなので、ほかと比べてどうということはできませんが、
すくなくとも、いわゆる専門の文法書にいきなり取り掛かるよりもよかったと思います。
この本のおかげでスペイン語って面白いなと思いました。
後半はほとんど理解できていませんが、とにかく読み飛ばして、いっきに読み進めました。
あと数回、じっくりと読み直して、徐々に理解していこうと、のんびり取り組んでいます。
一度こういう本を読んでおくと、別の参考書を選ぶときに役立ちそうです。
新書だから仕方がないのかも知れませんが、索引があると、もっと便利だったと思います。 |
|
|---|
| ■  |
スペイン語のどうしてこうなるのか、が解かる本 |
|
|---|
| 従来のスペイン語のテキストであれば、会話中心ものでは、頻出する会話文をただ、ただ覚えるためのものであり、一方、文法中心のものであれば、文法事項を無機質に羅列したものである。しかしながら、本書は、スペイン語を知るに最も重要な要素である、○文字と発音、○性と数により変化する名詞、冠詞、形容詞、○動詞の法や特性、○生活の中のスペイン語である数、月、曜日、時刻、住所表記について、「なぜ、そうなるのか」をさりげなく説明しており、スペイン語の概要をさりげなく理解させてくれる。 |
|
|---|
| ■  |
文法の理解に最適 |
|
|---|
| 本書は全くのスペイン語の初心者には適していないと思うが、一通り基本文法を一度勉強した者にとっては、接続法などの用法が分かりやすく書いてあるので、普通の文法書でわかりにくいところを、整理して理解する助けとなる。また文法書としてよりは、読み物として読み進めることが出きるため、途中で挫折することもない。基本文法の整理に最適な一書と思います。 |
|
|
| | |
| | |
| | |
| |
| |
| |
|
|
| Copyright @2006 myminty.com, japan. All rights reserved. |
|
|